3月近況報告

3月19日 Knuckle Head ワンマンライブ@江古田マーキー無事終了しました。蔓延防止措置解禁前ということで30名限定のライブでしたが、満員御礼ありがとうございました。

前半40分、後半40分の二部構成で Knuckle Head の世界をたっぷりと味わうことが出来たかと思います。この日発売のインストアルバム『a piasere』も物販コーナーに並び大勢の来場者にお買い上げいただきました。ありがとうございました。

また、このような状況下でもライブが出来るのは、支えてくれるファンの皆さまのお陰だと思っています。いつもありがとうございます。

今回のライブの模様をブロガー『スツーカさん』のブログでご紹介いただきましたので是非ご覧ください。

https://ameblo.jp/ju-87stuka/entry-12732881099.html

2月近況報告

新年を迎えて早2か月が経とうとしています。新型コロナのオミクロン株の急速感染拡大で、エンターテイメント業界も苦しい立場に立たされています。

何よりライブ中心に活動してきたKnuckle Head にとって、思う様にライブが出来ない状況はとても辛いです。それでも数少ないライブにたくさんのファンの方たちが集まってくださり感謝しかありません。

ラジオ川越の番組『Knuckle Head のハッピーMONDAYエンタメアワー』のパーソナリティーを務めてもうすぐ一年です。あっという間の一年間、周りの方々に助けられここまでやってこれました。2年目も更に磨きをかけたいい番組を作っていきます。引き続きよろしくお願いいたします。

Lionmanもコロナ禍で上手にYouTubeを使い活動を続けています。現在は、フォトグラファーの『ギュイーントクガワ』氏とコラボして動画配信をしています。全てにおいてハイクオリティ!な仕上がりになっていますので、是非一度ご覧いただきたいと思います。

最新動画:Rain-大江千里

アーカイブ:白い恋人達-桑田佳祐 https://youtu.be/wliDTjKPulA 
      雪の華-中島美嘉 https://youtu.be/PAeyYe488cU
      POP STAR-平井堅 https://youtu.be/Bg6JmNNVrgM
      サヨナラCOLOR-SUPER BUTTER DOG https://youtu.be/f_Ml_nPKFfE

11月近況報告

先日11/21は新宿サウンドバレイさんでナックルヘッドのレコーディングでした。急遽決まったレコーディングで、映画『3653の旅』の挿入曲とエンディング曲にナックルヘッドの楽曲でご指名をいただきました。

実際にこのお話をいただいたのが11/3の夜で翌11/4にはスタジオとミュージシャンを押さえ、準備に入りました。挿入曲はインストでピアノとギターでシンプルに仕上げます。準備期間は二週間しかありません。急いで楽譜を作りました(^^; 候補は『彼方』『あかね雲』『三日月に腰かけて』Toshieのピアノと日野雅司先生のギターが相乗効果でとても良い雰囲気です。どれが選ばれるか楽しみです!エンディング曲の『鳥人』は女性ボーカルでというミッションに白羽の矢が立ったのは、ナックルヘッドのラジオ番組内の11月のレコメンド曲『空に潜る』でお馴染み『心near』という女性デュオです。ヴォーカルmeuh(ムア)さんの声が楽曲の持つイメージにぴったりでオファーしたところ快諾いただきました。

今回のレコーディングは長瀬誠のヴォーカルは無く、楽曲提供という新天地を体験しました。仕上がりは素晴らしく早くお披露目したいところですが、公開は来年の8月に池袋ロサで上映予定とのことです。サウンドトラックCDも発売の予定です。皆さま楽しみにお待ちくださいね!

あかね雲をレコーディング中 Toshie & 日野雅司

9月備忘録

すっかりご無沙汰してしまいました(^^; 代表鈴木です。新型コロナウイルス感染者が劇的に減少しましたね。日本は凄いと思います。引き続き感染防止に努めたいと思います。

9/17はお世話になっているTokyo Star Radioさんの『リッチーマンの学生街のエンタメ俱楽部!』の番組収録でした。場所は八王子いちょうホールで緊急事態宣言下の為有観客は断念。パーソナリティーのリッチーマンさんはじめ、ヒュー保福さん、小出正則さん、シュークニヒロさん、幻奏法師さん、そしてナックルヘッドという豪華メンバー+八王子市議会の若林修議員、やまなし大使のまゆみさんのトークコーナーと盛りだくさんの内容でした。

私鈴木はPAと収録を担当し、放送用の編集作業も担当しました。大きなトラブルもなく無事に収録が終わり安堵しました。一発勝負の生収録なので失敗は許されません(^^; 次回は来年の5/6に同じく八王子いちょうホールで公開収録を行います。次回はナックルヘッドとLionmanも出演予定ですので、是非予定に入れていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

9/27はLionman 4thシングル『Messag』がリリースされました。毎月一曲配信は順調です。引き続き応援よろしくお願いいたします。

生きることは決して簡単ではありません。予期しない災難に見舞われることもあります。
そんな時に優しく寄り添ってくれる曲は沢山あります。でもこの曲は違います。
少しでも一歩でも前に進もうと伝える歌です。  Lionman

8月近況報告

4回目の緊急事態宣言が発せられ、オリンピック開催と、混沌とした8月も終わろうとしています。止まらぬ感染拡大にスタッフも不安な毎日を送っています。皆さんも十分お気を付けください。

先日、ナックルヘッドによる子供たちへ向けての演奏会が飯能市民会館大ホールで行われました。館長から直接オファーをいただき、子供たちの社会体験の一環としての企画でした。ラジオ川越の番組パーソナリティーとしても認知されてきたのは間違ありません。子供たちやその親御さんたちにもいいPRになったのではないかと思います。素敵な写真をたくさん撮っていただいたので抜粋してアップいたします。いつかこの大ホールで有観客コンサートを開催できたらいいなと思います。

次に〝Lionman〟の話題を。2ndシングル『秕』に続き3rdシングル『ぐっばいさまぁ』がリリースされました。毎回MV動画は本人自前で作っています(^^; 完成度はご愛嬌ということでW 次回4thシングルでは若いクリエイターに撮影、監修をお願いしています。どうぞお楽しみに!!

そして新規事業の声優オーディション第一回目も2次審査が終了して3次審査へ向かっています。第二回目の募集も始まりました。ご興味ありましたらよろしくお願いいたします。8月の近況報告でした!

 

7月近況報告

久しぶりの更新です。相変わらずスタッフ一同忙しく動き回っています(^^;

6/25に『LOVESONG』でデビューしたライオンマンの2ndsingle『秕』がいよいよ7/27一斉配信されます。2ndはスローバラードとなっています。愛しいひとを思い浮かべて聴いたらグッとくると思います。是非チェックしてみて下さい!暫くは毎月1曲シングルを発表します(^O^)

続いてナックルヘッドの活動は、ラジオ川越『ナックルヘッドのハッピーMONDAYエンタメアワー』のパーソナリティとして着実に支持を集めています。おかげさまで聴取率、アーカイブ再生回数ともに局内トップの座をキープしています。これは彼らの努力の成果だと思っています。池袋FM『グッドイヴニングTOKYO』でスタートしたパーソナリティという未知の世界へのチャレンジ・・最初の放送を振り返ると、二人ともぎこちなくてトークも噛み噛みでした。毎回ゲストをお呼びして、池袋のサイゼリヤで収録前に打ち合わせ、進行を考えながらスタッフと共に作り上げていきました。ある時から何か掴んだのだと思います、トークに余裕が出てきます。全体の流れを考えられるようになり、ゲスト毎にストーリーを組み立て楽しい番組になっていきました。そんな経験が活きて、3月の地元川越のコミュニティFM ラジオ川越開局に合わせてパーソナリティに抜擢されたのです。とにかく今までお呼びしたゲストは川越にゆかりのある著名な方ばかりで、ナックルヘッドの顔の広さを物語っています。下準備も念入りにしてゲストをお迎えする姿勢はゲストへのリスペクトを感じます。ラジオ川越毎週月曜日22時からの『 ナックルヘッドのハッピーMONDAYエンタメアワー 』機会がありましたら是非聴いてみてください(^O^)

次は、オフィス・スパークルの企画で声優オーディションをスタートさせた話題です。ラジオプロデューサーのシュークニヒロさんと色々お仕事をさせていただいている中で、ちょっと面白そうな企画に参加させていただく機会がありまして、声優さんや、俳優さん、脚本家さんを募集しています。今回は第一期生という形での募集で、二期生、三期生と続ける計画です。詳細は未だお話出来ませんが、シェア出来る日を楽しみに頑張ります!!

猛暑が続きますがどうぞ皆さまご自愛ください。

“ライオンマン” 初レコーディング!

代表鈴木です。先日22日はオフィス・スパークル新人アーティスト『ライオンマン』のデビュー曲のベーシックトラックレコーディングでした。

A-toneスタジオのコンソールルーム
セッティング風景


代表がアシスタントとしてお世話になった百石元師匠にサポート頂き、師匠の同期またろうさんや勝又さん、D-brothersの大佐と前田さん、更に昨年二十数年振りに再会した植田さん、レコーディング直前にご紹介頂いたスタジオA-toneさん!!チーフ中村一推しのベテランエンジニア小太刀さん、沢山のご縁を感じながらのコーディネートとなりました。

エンジニア小太刀さんとアシスタント古賀さん


ライオンマン本人は初レコーディングにもかかわらず、ベテランミュージシャン達に物怖じせず自分のイメージを伝える様は、真摯に音楽と向き合っている証だと思いました。その想いにミュージシャン達は最高のプレイで応えてくれました。注)デビューまでライオンマンの顔出しを控えております。ご了承ください。

パーカッションチームにイメージを伝えるライオンマン


またろうさん、前田さんのパーカッション2名のセッションは贅沢なもので、色々なアイディアを頂き楽曲が更に輝きを増しました。

またろうさんの皮モノセット
前田さんの鳴りモノセット


勝又さんの鍵盤は流石のジャンルレス!!曲調の違う三曲を見事に弾き分けて華を添えてくださいました。

勝又さんのセット
レコーディングの合間にライオンマンにアドバイスする勝又さん


植田さんのベースは安定したプレイで楽曲に躍動感を与えてくれました。スラップもカッコ良かった!!

植田さんセット
ギャリエンのアンプヘッド
足元のボード


大佐も先輩達に囲まれてプレッシャーだっと思うのですが、連日の個人練の成果を発揮して、こちらのリクエスト通りにキッチリ叩いてくれました。

リハーサル中の大佐
ドラムのマイキング


百石師匠のギターは何本もダビングして下さり素晴らしいの一言です!!実は一曲“夢の師弟共演”が実現した曲があるんです。この曲は師匠に華を持たせていただき、調子に乗って弾き過ぎてしまいました。一聴すれば直ぐに分かりますよ(笑)鈴木はどこまでデビットTになりたいんだよ!とツッコミが入りそうです(笑)またろうさんからもイカしたギターでした、とお世辞でもお褒めの言葉を頂きすっかり有頂天です。


今回初顔合わせのメンバーもいたのですが、レコーディングが進むにつれ終始和気あいあいとしたムードで無事に録り終える事が出来ました。後に歌録り〜ミックスへと作業は続きます。

プレイバックを真剣に聴き入るメンバーたち
憩いのひと時


詳細は未だお知らせ出来る段階ではありませんが、少しずつ進捗報告が出来たらと思います。
この日集まった下さった関係者の皆さまに心からの感謝を込めて。💛


左より、百石元(Guit)三沢またろう(Perc)植田博之(Bass)ライオンマン 勝又隆一(Key)前田sharaku卓次(Perc)山岡大佐(Drum)代表鈴木 前列Engineer小太刀剛(スタジオスリンキー)@StudioA-tone四谷 敬称略

謹賀新年🎍

明けましておめでとうございます。代表の鈴木です。

旧年中はアーティスト共々大変お世話になりありがとうございました。本年もよろしくお願いいたします。

このコロナ禍において音楽業界は大打撃を受けました。昨年から感染拡大は止まらず活動を制限せざるを得ませんでした。オフィス・スパークルではライブハウスを中心に活動を続けているナックルヘッドもライブを減らし、2回程ファン限定の配信ライブを行いました。彼らの音楽を待ち望んでいるファンに向け、配信というイレギュラーなカタチでしたが、喜んで頂けたようで安心しました。しかし、新年を迎えた今現在でも緊急事態宣言の発出と共に、再び巣篭り生活がしばらく続きそうです…ここが踏ん張りどころと思ってグッと堪えます。

さて、気を取り直して、年末、新年と2回観に行ったお気に入りの映画をご紹介させていただきます。タイトルは『音響ハウス』。日本の一流ミュージシャン達に愛され続けるレコーディングスタジオ『音響ハウス』その魅力を探るドキュメンタリー映画です。音響ハウスに関わるミュージシャンたちによるレコーディング風景やインタビュー等、見どころ聴きどころ満載で音楽ファン必見です!!是非!!

2021年は、自社レーベルの発足を計画しています。オフィス・スパークルらしい質の高い音楽を、リスナーの皆さまへ定期的にお届けできたら嬉しく思います。春の新人アーティスト『ライオンマン』のデビューに向けたレコーディングをスタートさせます。と同時に、マスコミアナリストのリッチーマンさんのプロデュースの下、元ガロのマークさんの遺作『ユー・アー・ザ・ウィナー』のカヴァーを『ナックルヘッド』が手掛けることになりました。こちらも新レーベルからリリースできるよう関係者一同頑張ります!!本年もご愛顧のほどよろしくお願いいたします。皆さま健康に気を付けてお過ごしください。

百石 元 総合演出『 ダイヤのA Ⅱ The Orchestra Ⅱ 』

オリンパスホール八王子に開場時間に着くと既に大勢の入場者がグッズ売り場や等身大パネルの前を埋め尽くしている。その人混みをかき分けどうにか受付を済ませ会場の中へ。地下鉄に乗っているかの様な騒音は入場者の98%を締める女性達のおしゃべりだった。程なく開演を知らせるブザーが鳴るとさっと静寂が訪れる。

主演声優のアナウンスが響きそれに促されるように指揮者が登場すると、場内は万雷の拍手に包まれた。オーケストラとギター、ベース、ドラムス、キーボードのバンドが加わり、その背後には、超特大のモニターがそびえ立っている。

まず最初は、そのモニターから『ダイヤのA Ⅱ』のプロローグが映し出され物語が始まる。ここまでは、各声優の掛け合いと効果音のみだった。そして試合の場面になった、と思った瞬間、指揮者の手元が小さく光った様に見え、オーケストラとバンドが一斉に入って来て驚いた。

試合の場面にマッチするフルオーケストラとバンドサウンド、これは物凄い迫力とスピード感、単なる映像に演奏を付け足した物にあらず。このアニメーション(高校野球)の醍醐味を正に肌で感じた。映像のストーリー性と豪快かつ繊細な演奏に思わず目頭を押さえる観客が数多くいる。

先ほどから指揮者の手元で光っているのは、打ち込みサウンドと同期する為のものだ。勿論映像とリンクさせる為のものでもある。このサウンドの心理描写は物語ありきのものとも言えるが、また物語もこのオーケストレーションが無ければ成立もしない互換関係にあると言えるだろう。

怒涛の内に第一部が終了した。しばらくして、ふと立ち上がりPAブースに目をやると、百石 元!その人だ!思わず手を振り人目も気にせず『どーも!』と叫んでしまった。すると百石先生も気が付いてくれて『どーも!どーも!』と大きな声で答えてもらえた! ん?俺は何をやっているんだ?!この感動的なコンサートの総合演出をされている百石 元先生に気安く、それも大勢の中で叫んでしまった(汗)!そんな俺に気安く返事をくれる先生の優しさ(涙)!

さて第二部が始まると、何と豪華声優陣10名が登場、和やかな笑いに包まれたトークショー。指揮者をイジるという荒業も見せ会場は大爆笑!とここで、声優陣は舞台袖へ。ドラムスの地響きの様なソロと共に再びストーリーの世界へ。するとお馴染みのメインテーマに、ここでも百石ワールド炸裂!随所にオリジナルとは違うアレンジが施されていて物語を盛り上げるのだ。

そして最後の演出は『ダイヤのA 』の旧シリーズの主題歌だ!再び声優陣が登場!来場者全員参加!もちろん総立ちだ!拳を上げ!タオルを回す!俺は熱い青春の金字塔たる作品をこの目で耳で観た!

レポート 中村直樹

高円寺JIROKICHI ショーケースLIVE を終えて。

9/15 office SPARKLE 初となるライヴイベントを高円寺ジロキチで開催いたしました。ジロキチさんと言えば著名なミュージシャン達が夜な夜な出演する老舗中の老舗です。アーティスト達もこの日を楽しみに迎えたことでしょう。

この日は5組出演とタイムスケジュール的にかなりタイトでしたが、お店のスタッフさんの手際の良さに助けられ、ほぼ時間通りに進行できました。

それではアーティスト達のパフォーマンスを写真と共に振り返ってみましょう。(撮影協力は筆者の音楽仲間I氏)

村越咲月DSC_8206MV『きみのうた』を発表し、本格的に活動を開始した彼女はステージを重ねるごとに成長しています。新曲も披露しながらラストソングの『きみのうた』では、今までと一味違う演奏を聴かせてくれました。村越はまだまだ伸びていってくれると期待しています。

Ayaka & AkemiDSC_8237cool な楽曲を得意としているユニット。二人のコンビネーションによるグルーブの数々はBASS Akemi の cool なベースラインの上に成り立っているといっても過言ではない。そこにメロディーメイカーAyaka のギターグルーブが乗っかっていくと二人の Sound の完成である。

森田遊人がVo,gtを担当するバンド kokechamDSC_8307森田遊人率いるお祭りマンボではなくバンド(笑)これだけ好き勝手できたらさぞ楽しかろうと(笑)音楽性が云々とか下ネタがどうしたこうしたではなく、周りの温かい人たちに支えられているバンドなんだなぁと…ありがたいことです。森田君の人徳ですね。

浅岡秀隆DSC_8353この日偶然にも誕生日だった浅岡秀隆はサポートメンバーを携えて元気いっぱいのステージを披露。筆者の好きな「なんとなくどこかで」がセットリストに入っていなっかたのがちょっぴり残念でした(笑)もっと沢山の人に知ってもらい、CDもたくさん売れて欲しい!

Knuckle HeadDSC_8372鳥は、いやトリはナックルさん。渾身のステージでした。ジロキチさんでのライブを一番喜んでくれたのはナックルさんでした。埼玉がホームのナックルさんが高円寺に歴史を刻んでくれました。これからグイグイ都内に進出して欲しいです。名曲「鳥人」もヒットさせたい!!

最後に、お忙しい中を駆けつけてくださったお客さま方、初のイベントをサポートしていただいたジロキチさん、心から感謝申し上げます。これからも是非、この個性豊かなアーティスト達を温かく見守っていただければ幸いです。ありがとうございました。